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エデューサー / プロデューサー

Why we work at INVENIO?

なぜ私たちはインヴィニオで働くのか

「変わりたい、変革したい、成長したい」企業を応援する。そんなプロフェショナルの集団に身をおいて自分もプロとして活躍したい。

中村 謙太Kenta Nakamura

Producer

銀行で5年、事業会社で9年を経て、2018年4月にインヴィニオに入社しました。「成長を目指す企業を手助け出来る」と感じて銀行に入りましたが、所詮「金貸し」は「金貸し」でしかない、もっと事業に直接的に携わりたいと思うようになり、縁あってある事業会社に転職しました。

新潟にある酒造会社の買収計画を進め、実際に買収した酒造会社へ出向し、設備投資を行いながら新酒を醸造する仕事に携わりました。また上場企業との新規取引開拓を行うなどの経験を経て、「金貸し」ではない別の形で企業を成長へと導くことが自分の喜びであり、使命であると感じました。

「企業は人そのものであり、企業を変革するのものまた人である」と14年間の社会人経験を通して強く感じました。人が成長をすれば、企業も成長し、人が安定を求めれば、企業は成長が止まります。

インヴィニオに入社を決意したのは、人材開発や組織改革を通し企業の利益成長にコミットするようなプログラムを長年提供し続けていることに魅力を感じたからです。そして入社し半年が経ちましたが、エデューサーや先輩プロデューサーから日々「学び」の毎日です。全員が企業の利益成長を真剣に考えているプロフェッショナル集団で、1日でも早く追いつくこと、「スピード」を意識した成長が私のミッションです。

皆様がこのホームページを今こうしてご覧になられている理由は様々だと思いますが、どの企業にも課題はあり、またどの企業にも変革=CHANGEの必要性があります。時代は目まぐるしく変化しており、課題を解決に導き、現状からあるべき姿へとCHANGEするために必要な武器を備えるためには、まず知識・スキルを「学ぶ」ことから始まります。

「学ぶこと」、学んだことを「実践すること」、そしてその結果をメンバーと「共有し振り返る」こと、この極めてシンプルな3つの行動は、必ずや変革=CHANGEに結び付けられると感じています。

「変わりたい、変革したい、成長したい」そう感じている全ての企業が私にとってのお客様です。特に昨今、若手のリテンションを課題としていらっしゃる企業が多数あると知り、その打ち手となるプログラムをお客様ごとにカスタマイズしてご提案させて頂きたいと思います。10年後、20年後の未来を描いた際に、企業を牽引するリーダー像を明確にし、その育成を共に考え、共に成長していければ幸いです 。

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